| ||||||||||||||||||||||
| 12月1日 |
「すぱっ!と着替えて、外に出よう」 「いいもんだね、やっぱ」 「片思いをしているから」 唯子 「明るい人」 さっそくぶらぶらする 唯子 お昼の事を聞く 「まだ決めてないんだ」 唯子 襲撃する 唯子のおかずをドロボウする 綺麗な子だなぁ… 唯子 「そうしようかな」 「うん、そうしよ」 「行ってみようか?」 |
| 12月2日 |
唯子 「面白い人だったな…」 唯子 「おっけ!」 「日替わりランチとコロッケ」 唯子 唯子を眺める 「でかいののお迎えです」 「唯子の彼氏なのか、って確認された」 「かっこいいなぁ、って」 |
| 12月3日 |
唯子 話の輪に入る 唯子 かけないで通り過ぎる 保健室に連れて行く 謝る 「なにか病気?」 「ちょっとばんそこもらいにね」 襲撃する 唯子に話し掛ける |
| 12月4日 |
見なかったことにする 唯子 話の輪に入る 唯子 唯子のこと、送って帰らなきゃ… これも試練だ、がんばれ 「中華でいってみようか」 「ちょっと失敗!」 |
| 12月5日 |
電話をかける 唯子のPHSに電話 「夕方からでいいから、遊んでくれ」 「クリスマス、今年は3人でなんかやっか」 |
| 12月6日 |
唯子 唯子 襲撃する 「悪いから、いいよ」 「…仕方ないな」 唯子 唯子に話し掛ける 「うん」 「それはいいけど、何があったのか教えろ」 |
| 12月7日 |
唯子 瞳 ジャマしちゃ悪いので通り過ぎる 教室に戻る 唯子 「…ま、唯子にちょっと、ね」 「唯子、マイペースだからね…」 練習を見ていく 唯子を待つ 「いいヒマつぶしだよ」 「紅茶」 様子を見に行く 落ち着いて、痴漢を退治する 抱き締める 「…ごめんな、俺、近くにいたのに」 「ありがと、唯子」 いま読んでいる章でやめとく |
| 12月8日 |
唯子 「いいんじゃないの、唯子はそれで」 瞳 そっとしておく 教室に戻る 唯子 |
| 12月9日 |
誰かに会いに行く 「唯子、教えてよ」 「あたりまえじゃん」 |
| 12月10日 |
sin150°+1 無常観 |
| 12月11日 |
Here you are. 「もうちょっと、つきあってよ」 「ほんとかぁ?」 オリジナルメニューの人体実験 「唯子がいつのまにか…」 |
| 12月12日 | 勉強して過ごす |
| 12月13日 |
人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる 「ま、いっか」 アメリカ独立革命 美術 見つめる |
| 12月14日 |
9:3:3:1 唯子の上 バラード 唯子 空いてる手をほっぺにあてる |
| 12月15日 |
瞳 「ちょっとした知り合いです」 いづみ いづみ |
| 12月16日 |
瞳 唯子 「…仕方ないなぁ」 唯子 |
| 12月17日 |
唯子 唯子を眺める 唯子に声をかける デラックスバーガーとコーヒー |
| 12月18日 |
唯子 うん、いーよ。行こう 「靴」 「食べかけのチョコ」 唯子にあげるか…名前入れて |
| 12月19日 |
3時に駅前で待ち合わせ 時間まで家にいる 唯子を送っていく 唯子の指にはめる 「フォーチュンリングだろ?」 |
| 12月20日 |
唯子 無理にでも連れて行く 病院に連れて行く |
| 12月22日 |
取る 遊びに行ってやる 好き |
| 12月25日 | 会いに行く |
| 12月31日 |
唯子の気持ちに答える シルバーのリングに名前を入れる 自力で探す 上から 見せる 胸を愛撫 あそこを見せてもらう 舐める 舐める 指で愛撫 指で愛撫 唯子とつながる もう少しじっとしている …よかったね… |
| 1月6日 |
唯子が大会で勝てますように 下から 唯子見てたら、おっきくなった 口でして、とお願いしてみる 指で 指で 舐める 舐める 舐める 挿入 いちおうつける 他のも試してみる 「うん。しようね」 |
| 1月8日 |
「よろしくね」 してもらう 「…すごかった」 優しくする 優しくする 激しくする 激しくする 激しくする 激しくする 激しくする 激しくする 激しくする いってもらう 舌を動かす |
| 1月11日 | 唯子におごってやる |
| 1月16日 | 出る |
| 1月20日 | …むらむら |
| 1月26日 | 食べる |
| 1月29日 |
うん、いいよ かまう 押し倒す 「濡れちゃった?」 お、おまかせ…★ 腰を動かす 話し掛ける 話し掛ける 腰を動かす 腰を動かす いっしょに気持ちよくなる イッキにいかせる |
| 1月31日 | 唯子が決めたんだから… |
| 2月6日 |
小鳥と一緒に行く 動く 動く 声を出してもらう 声を出してもらう 動く 動く 出す スパートをかける |
| 唯子 END | |
|---|---|
| 12月1日 |
「でも、部屋が暖まるまで、もうちょっと布団の中に……」 「つ、疲れた…」 「機会がなかったから」 「優しい人」 さっそくぶらぶらする 小鳥 話をする 小鳥 襲撃する 小鳥のおかずをもらう 冷たそうな子だなぁ… 小鳥 |
| 12月2日 |
小鳥 話し掛ける 「災難だったな…」 小鳥 「小鳥にたかりにきた」 「そうしよっか」 「小鳥、なんにするの?」 小鳥 一人で帰る |
| 12月3日 |
小鳥 いじめる 小鳥 軽く一声かける ちょっとえっちな事を… 声をかけてみる 保健室に連れて行く メンチを切る 「…趣味?」 「この子、運んで来たんだ」 襲撃する 唯子 唯子に話し掛ける |
| 12月4日 |
「果たし状ですか?」 「千堂さん、男の人みたいだから」 小鳥 驚かす 小鳥 「唯子のお迎えもするよ」 仕方ない、俺が持ってやるか 「和食で攻めてみようか」 「うまい!」 |
| 12月5日 |
電話をかける 唯子のPHSに電話 「夕方からでいいから、遊んでくれ」 「クリスマス、今年は3人でなんかやっか」 |
| 12月6日 |
唯子 小鳥 襲撃する 「小鳥のごはん、おいしーからなぁ…」 「やなこった」 小鳥 声をかける 「違うよ、小鳥の事」 「俺の事も呼び捨てたら?」 |
| 12月7日 |
小鳥 話し掛ける 小鳥 そっと中を覗く 「ちょっと、運命的な出会いを」 「ぼくの彼女なんです!」とだっこする 「…そうありたいんですが…」 小鳥 「うん、もちろん」 「いいよ」 「昔からそうだね」 「ままごと、したよね」 最後まで読んじゃう |
| 12月8日 |
いーや、ちょっとくらい遅れても 小鳥 いじめる プレゼント さくら 小鳥 |
| 12月9日 |
誰かに会いに行く 小鳥 |
| 12月10日 |
sin150°+1 無常観 |
| 12月11日 |
Here you are. 「今日はもう終わりでいいよ」 |
| 12月12日 |
羽を伸ばす 本屋 料理の本を買って帰った |
| 12月13日 |
人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる 「ま、いっか」 アメリカ独立革命 音楽 離れる |
| 12月14日 |
9:3:3:1 小鳥の下 ポップス 小鳥 手をつなぐ この子にずっと、そばにいてほしいと思った |
| 12月15日 |
瞳 「姉がいつもお世話になっています」 いづみ 小鳥 |
| 12月16日 |
瞳 小鳥 グー 小鳥 小鳥と帰ろうと思ってたんだけど |
| 12月17日 |
唯子 唯子を眺める 唯子に声をかける デラックスバーガーとコーヒー |
| 12月18日 |
小鳥 ゲームでもする |
| 12月19日 |
1時半に駅前で待ち合わせ ちょろっと駅前あたりをぶらぶらする ナンパでもする 本屋に行く 小鳥をかばう ノーマルケーキ4個 「俺も泊ってっていい?」 「じゃ、泊まっていくか」 「じゃ、小鳥が真ん中な」 |
| 12月20日 |
唯子 「どーぞどーぞ」 「御剣に、おべんとの感想聞きに行かない?」 「だめ、これは俺の」 |
| 12月21日 |
小鳥を助ける なでなで 「入ってます」 「…わざわざ、ありがとな」 |
| 12月24日 |
キスする 俺は……小鳥を愛している |
| 12月27日 |
「撫でてくれればいいから…」 「小鳥、もっと速く動かして…」 「小鳥、もっと強く握って…」 「小鳥、もっと速く動かして…」 もっとして欲しい、と思った 小鳥の頭を撫でる 小鳥に身を任せる |
| 12月31日 |
このままぼーっとしている 小鳥のこと |
| 1月5日 | サスペンスホラー・『タワー・オブ・デス』 |
| 1月7日 |
こちょこちょ… ……もう少し、続けてみよう 抱きしめる かわいーよ 触る 上から脱がせる★ 「やめようか?」 終わったフリをする |
| 1月8日 |
でも、小鳥がいるしな だめ キス 愛撫 愛撫 キス 愛撫 愛撫 押さえて愛撫 舐める 舐める 舐める ほかの部分を愛撫 ほかの部分を愛撫 挿入 もうちょっと楽しむ 早めにフィニッシュ 「いっぱいしてれば、すぐだよ」 |
| 1月13日 |
「あったかくしてあげる…」 質問 やさしく… やさしく… やさしく… やさしく… やさしく… 脱がせる 質問 舐める 舐める 舐める 舐める 感想を聞いてみる と、あそこに触れる がんばっていかせる 「……いい?」 |
| 1月16日 |
甘える 「あ、ごめん…」 …あの、お願いします… |
| 1月25日 | 心配だ、行こう |
| 1月30日 |
本格的なキス 小鳥に感想を聞く 小鳥にいかせてもらう |
| 2月6日 |
でも見たい 抱き締める |
| 2月12日 | 「親友だと思ってるんだろ?」 |
| 2月13日 |
つけない 体位を変える |
| 小鳥 END | |
|---|---|
| 12月1日 |
「すぱっ!と着替えて、外に出よう」 「いいもんだね、やっぱ」 「好きな子がいないから」 「明るい人」 さっそくぶらぶらする いづみ 「俺も相変わらずだよー」 いづみ 「お昼、もう食べた?」 冷たそうな子だなぁ… いづみ |
| 12月2日 |
いづみ 災難だったな… いづみ お昼のお誘い いづみ |
| 12月3日 |
いづみ 話の輪に入る いづみ かけないで通り過ぎる 保健室に連れて行く 謝る 「なにか病気?」 「ちょっとばんそこもらいにね」 ……偉いなぁ… 教室に戻る 唯子 唯子に話しかける |
| 12月4日 |
「果たし状ですか?」 「千堂さん、かわいいから」 いづみ いづみ 御剣といっしょに帰りたいな |
| 12月5日 |
出かける 駅前の本屋で立ち読み |
| 12月6日 |
いづみ 「なんで御剣が女子にまじってんの?」 いづみ 生活、苦しいの? 食堂の回数券を何枚か分けてあげる いづみ 今日も、御剣といっしょに帰ろうかな 「俺達はどうだろ?」 |
| 12月7日 |
いづみ いづみ 俺もきつねうどんにしようかな いづみ 最後まで読んじゃう |
| 12月8日 |
超ダッシュ! 小鳥 通り過ぎる いづみ 「…酢豚の中のパイナップルだな」 唯子 |
| 12月9日 |
誰かに会いに行く いづみ 「……ごめん…」 「受けて立とうじゃないか」 |
| 12月10日 |
sin150°+1 無常観 取りに行く |
| 12月11日 | Here you are. |
| 12月12日 | 勉強して過ごす |
| 12月13日 |
人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる アメリカ独立革命 音楽 「よかったら、ぜひ」 「男友達だし」 「…千堂さんは?」 |
| 12月14日 |
9:3:3:1 唯子と御剣の間 「御剣、千堂さんと知り合いなんだっけ?」 「階段で転んだの、助けてもらったんだ」 御剣 「そしたら、御剣も惚れちゃう?」 |
| 12月15日 |
瞳 「姉がいつもお世話になっています」 いづみ いづみ うん |
| 12月16日 |
瞳 瞳 「うん、ちょっと薄味だけど、おいしーです!」 いづみ 言われた通りじっとしてる 「千堂さん!」と飛び出す |
| 12月17日 |
……ずっとこうなら、いいのにな 「肩もんで」 「俺も、揉んだげようか?」 |
| 12月18日 |
御剣といっしょに買い物に行く 「なんか、変わったもの」 ビッグなパジャマと、おそろいの枕 「御剣が行くなら、行く」 ひとりHでもする |
| 12月19日 |
3時に駅前で待ち合わせ 時間まで家にいる |
| 12月20日 |
「…大事にしてるよ、すごく」 いづみ 瞳 「さよなら、千堂さん」 御剣に電話する |
| 12月26日 | する |
| 1月8日 | 「うん、こちらこそ」 |
| 1月11日 |
いきなりスカートめくり 校舎外を探す 三階を探す 軽くいたわる 「気にするな」 「御剣もいいやつだよ」 …キスする …だめだ。今は、だめ |
| 1月20日 | 「リラックスな」 |
| 1月23日 |
すぐ行くから、待ってろ 急いで話しかける 肩をつかんで目を見て話す 「笑わないよ」 話をして、気をまぎらわせる …なでなでする 抱き締める キスする 「……」 御剣に触れる 愛撫する 舐める 舐める キスする キスする 舐める 舐める …する 痛くしないように、ゆっくり入る 「やめようか?」 |
| 1月24日 | 「別に、いづみの好きでいいじゃない」 |
| 1月26日 |
なだめる 「だいすき…」 「…いまの、何?」 |
| 1月31日 |
キスする 舐める 舐める 指で触れる 指で触れる 舐める 舐める 舐める 「うん、つけるから大丈夫」 …やさしくしよう まだ、もう少しだけ粘る 発射する 髪をなでる |
| 2月8日 |
「弓華のお見舞い、付き合ってくれない?」 「わかってるよ」 自分が敵を引きつける 【セーブ1】 このまま弓華を誘導していく 弓華を犯す |
| BAD END | |
|---|---|
| 2月8日 |
いづみに助けを求める 「…わかった。むりは、するな」 弓華をとめる 「待て、いづみ!」 「弓華、そうしてよ…」 「そういうわけじゃ、ないけどさ」 |
| ?月?日 |
「げほごほ、いつもすまないねぇ」 受け止める |
| いづみ END | |
|---|---|
| 12月1日 |
「すぱっ!と着替えて、外に出よう」 「いいもんだね、やっぱ」 「できたらいいな、とは思うけど」 「綺麗な人」 さっそくぶらぶらする いづみ 「毎日暇で、暇で」 唯子 やめとく 教室に戻る 冷たそうな子だなぁ… 小鳥 |
| 12月2日 |
いづみ 「綺麗な人だったな…」 瞳 お礼を言う 唯子 千堂さんを眺める 「見学です、まじめに」 「うん、そうしようか」 「不純な動機で道場に来ちゃだめですよ、って」 「綺麗だなぁ、って」 |
| 12月3日 |
瞳 女の子に人気、あるんだな 瞳 かけないで通り過ぎる 保健室に連れて行く 謝る 「なにか病気?」 「ちょっとばんそこもらいにね」 お昼に誘う 瞳 千堂さんに話し掛ける 質問する 一人で帰る |
| 12月4日 |
「ラブレターですか?」 「千堂さん、かっこいいから」 瞳 話をする 瞳 「見に行ってもいいですか?」 手伝う 「こっちの方が面白そうだから…」 「チカン?」 「とゆーわけで送らせてください、千堂さん」 |
| 12月5日 |
出かける ゲームセンターで遊ぶ |
| 12月6日 |
瞳 話をする 瞳 中にお邪魔する 「綺麗な曲だな、と思って」 「…練習しようかな」 瞳 千堂さんに話し掛ける 「さて、誰でしょう」 |
| 12月7日 |
瞳 千堂さんがいたから 瞳 そっと中を覗く 「ちょっと、運命的な出会いを」 「仲良しなんです、小学校のころから」 「大切な、友達です…」 瞳 「千堂さん、かっこいいから」 練習を見ていく 千堂さんを待つ なんとか、二人になれるようにする 「かっこいいです」 いま読んでいる章でやめとく |
| 12月8日 |
瞳 瞳 声をかける 「そっちの小さい本は、なに?」 「恋愛小説」 瞳 |
| 12月9日 |
誰かに会いに行く 瞳 話し掛ける 「じゃ、お言葉に甘えて…」 似顔絵を描いてみる 千堂さんに聞いてみる |
| 12月10日 |
sin150°+1 無常観 「見たいなぁ」 お昼のことを切り出す 「千堂さんに出会うため」 not more than 「駅までお送りしますー」 |
| 12月11日 |
Here you are. 「道がつづら折りになって、…」 「時期尚早」 糸魚川静岡構造線 じゃ、お送りします 軽く、助けに入る |
| 12月12日 |
羽を伸ばす 駅前 ちょっと挑戦 続ける 髪の長い人 |
| 12月13日 |
人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる 「ま、いっか」 アメリカ独立革命 美術 素直に近づく 「それ、向心力だよ」 |
| 12月14日 |
9:3:3:1 御剣と千堂さんの間 「千堂さん、御剣と知り合いでしたっけ?」 ちょっと照れる 千堂さん 「ケンカ友達です」 「2度目ですね…」 ほどかせない |
| 12月15日 |
瞳 「お世話になってる後輩です」 瞳 「はい、もちろん」 「ちょっと嬉しかった」 いづみ |
| 12月16日 |
瞳 話をする 瞳 「俺、これくらいが好き!」 瞳 言われた通りじっとしてる 「千堂さん!」と飛び出す 「男の子だもん…。当然でしょ」 |
| 12月17日 |
瞳 ついでにお昼にも誘う 「7位なんて」 瞳 千堂さんを眺める 千堂さんに声をかける |
| 12月18日 |
瞳 デートに誘う 「明日、おヒマですか?」 「デートしてほしいんです」 「友達にもらったんです」 「千堂さんと行きたいんだけどな…」 ごめん |
| 12月19日 |
「かわいいの」 うん、これでいこう ちょっと観察 もうちょっと観察 声をかける 「かわいいね」 不覚にも泣いた 悲しかった 面白かった… 「唯子の誕生日プレゼント、買わなきゃならないんですよ」 「唯子のおさがり、部屋着にしてます」 「…俺も苦手?」 「俺も、千堂さんと話、できてよかった」 「瞳ちゃん、って呼んでいい?」 「呼び捨てでいいよ」 手をつなぐ 「俺も、ちょうど甘いもん食べたかったんだ!!!」 |
| 12月20日 |
唯子 ちょっと、変わった味だな… 唇にキス 一人でぼーっと考える 速攻で謝る 「……」 「そんなことないです…」 帰りのことを切り出す 謝らない もう少し、黙っている |
| 12月21日 |
「屋上で待ってます…」 気にしない 「俺と瞳ちゃんもお似合いだよ」 「…言って…」 「好きだよ、瞳ちゃん」 「…瞳ちゃんのことが、大好きです」 「恋人同士ってことで」 「お手柔らかに…」 「しないよー」となでなで |
| 12月22日 | 「好きだよ」 |
| 12月23日 | 家にいる |
| 1月7日 |
「別に、なんもしないからさ」 大胆にする いちおう続ける |
| 1月8日 |
「よろしくね」 『やましいことはない』と目でサイン 「ううん、恋人同士なの」 |
| 1月14日 | 誕生石の指輪 |
| 1月15日 |
手を握る キスをする とくにないな 一本抜いとく 好きだよ…とささやく ぱんつを脱がせる★ 胸に触れる キスをする 胸に触れる あそこを見る 指で愛撫 中に入る キスをする 胸に触れる 腰を使う 腰を使う フィニッシュ 「…だいすき」 痛がらせずにすんだから、これでいい |
| 1月17日 |
「セックスについて」 「好きだからたくさんしたい」 「週1、とか…」 そっと首筋にキス |
| 1月22日 |
腕を組む 「うち、来る?」 甘えてもらう キスする キスする さわさわする さわさわする する 「いーの?」 「うん」 胸に触れる 胸に触れる 動く 動く 動く 動く 発射 |
| 1月25日 |
「うん、その通り」 手をはらいのける 「関係ないよ、むかつくから殴ろうとしただけ」 |
| 2月6日 |
「瞳ちゃんに勝って欲しいけど…」 もう少し味わう やめてもらう 我慢する 我慢する 我慢する いく |
| 瞳 END | |
|---|---|
| 12月1日 |
「でも、部屋が暖まるまで、もうちょっと布団の中に……」 「つ、疲れた…」 「別に特に欲しいと思わなかったから」 「俺のこと好きになってくれる人」 さっそくぶらぶらする 小鳥 「いや、別に用はないんだけど」 唯子 やめとく 教室に戻る 悪いことしちゃったな いづみ |
| 12月2日 |
唯子 暇だからからかいにきただけ 無視する 「災難だったな…」 瞳 謝る 小鳥 |
| 12月3日 |
いづみ 御剣に話し掛ける 唯子 軽く一声かける 保健室に連れていく とりあえず「?」と笑顔 「体、丈夫じゃないの?」 「4限目、サボってたからさ」 やめとく 教室に戻る さくら 「綺堂さくら」 一人で帰る |
| 12月4日 |
「ラブレターですか?」 「千堂さん、美人だから」 さくら さくら 話し掛ける 一人で帰る |
| 12月5日 |
出かける 商店街を眺めに行く |
| 12月6日 |
さくら 眠らせてもらう さくら 話し掛ける 「うん、昔飼ってたし」 小鳥 声をかける 「俺は、もうちょっとぶらぶらしてくよ」 一人で帰る |
| 12月7日 |
さくら かわいいな、と思った さくら 話し掛ける さくら 話し掛ける 「瞳…きれいだね…」 いま読んでいる章でやめとく |
| 12月8日 |
瞳 尊敬されてるんだな さくら さくら ちょっと、興奮した… いっしょに帰りたいな… 「A型」 「わりと信じるよ」 |
| 12月9日 |
誰かに会いに行く さくら 「決めてないんだ」 「体には気をつけてね」 明日から図書室で勉強することに決めた 野菜とハムとチーズ |
| 12月10日 |
sin150°+1 無常観 「…もちろん料理を、ね」 |
| 12月11日 |
Here you are. 包みを軽く振ってみせる 助けに入る 「いや、もう帰る」 |
| 12月12日 |
羽を伸ばす 駅前 ちょっと挑戦 続ける ミニスカちゃん |
| 12月13日 |
人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる アメリカ独立革命 美術 「…まあ、いろいろと、ね」 「俺、お昼にするから…じゃ、ね」 「…うん」 「さくらちゃんを誘う」 |
| 12月14日 |
9:3:3:1 「まあまあかな」 「…いっしょに帰らない?」 「恋人同士みたいに見えるかな」 「気になる子ではあるけど」 |
| 12月15日 |
瞳 「姉がいつもお世話になっています」 ぐりぐりの刑 「がーん!ちょっとショック…」 さくら 「兄妹みたいなもんだからね」 小鳥 |
| 12月16日 |
瞳 唯子 さくら 「ああ、いいよ」 おでこを当てる 「真ちゃんとか」 |
| 12月17日 |
さくら 「そのまま、じっと目を見る」 唯子 千堂さんを眺める 唯子に声をかける 唯子と同じBLTサンド |
| 12月18日 |
さくら 「明日、暇かな?」 「映画のチケットがあるんだけど…」 ごめん |
| 12月19日 |
かっこいいの うん、これで行こう 「綺麗だよ、すごく」 「うん、そうだよ」 「面白かったね」 「やっぱ、クラヴィスの彼女かな…」 「小鳥に弱い」 「気にしたことなかった」 「楽しいよ」 「一目ぼれは信じない?」 「もう少し、付き合ってくれないかな」 うん |
| 12月20日 |
唯子 追いかける 「さくらちゃんかな」 【セーブ2】 「…話、してみよう」 |
| 12月21日 |
「買い物にでも行こうか」 「俺も黒が好きかな」 「綺麗だから、好き」 「紅茶、熱くない?」 自然に任せる ……ちょっとだけ触れてみる 髪 キスする ベッドへ運ぶ 「…さくら…、いい?」 「…下着、かっこいいね」 愛撫する 愛撫する 愛撫する 脱がせる 見る 見る 口でする 口でする ちょっと一休み さくらの髪をなでる このまま最後までしてもらう 抱きしめる もう少しだけ感じさせる とりあえず続ける そっとしておく 中に出す 黙って抱きしめる 「さくら、猫みたいだよ…」 「楽しみにしてる」 「もちろん」 |
| 12月22日 |
まずは、やさしく… まずは、やさしく… まずは、やさしく… じっくり愛撫 じっくり愛撫 じっくり愛撫 してもらう してもらう してもらう じっくり愛撫 さくらをいかせる さくら、きもちよかった? |
| 12月24日 |
一発笑わせる おかえしする あそこ ちょっと胸にこだわってみる ちょっと胸にこだわってみる ちょっと胸にこだわってみる 下の方を舐めてあげる 下の方を舐めてあげる 下の方を舐めてあげる 触れてみる する さくらの方が痛かったでしょ |
| 12月28日 |
「じゃ、さぼっちゃえば?」 「ちょっと顔出して、戻って来るとか…」 |
| 12月31日 | 「うん、おいしかったよ」 |
| 1月4日 |
じーん… 抱く 我慢する 我慢する 出す 我慢する 出す なでなでする |
| 1月5日 |
「なーんだ、狼少女だったのか」 まずは冷静になる とりあえず、ちゃんと話し合ってみよう 「じゃ、朝ご飯の準備ができたら起こすね」 「…血吸ってるところもね」 真っ直ぐ 「…教えてくれる?どういうことなのか」 「一言言えばよかったのに」 「…捨てないよ」 「血っておいしいの?」 「さくらはさくらだよ」 「かわいい…」 「今まで通りでいて」 キスする しっぽを愛撫 舐める 舐めてもらう する 我慢する 抜いて、飲んでもらう キスする 我慢する いく |
| 1月8日 | 「よろしくね」 |
| 1月24日 |
舌で 一回いっとくか いいや、舐めちゃえ |
| 1月25日 |
…はい、わかってますよー 新テクを使う |
| 1月26日 | させてあげる |
| 2月4日 | 抱き上げて連れて行く |
| 2月6日 |
「気をつけて帰るんだよ」 黙ってくちづける |
| 2月9日 |
「なんだ、どうしたの、さくら」 「肩でもお揉みしましょうか?」 探す …なんか、悪いことしたかな 会いに行こうっと |
| 2月10日 |
小鳥と唯子のお弁当を襲撃 図書室 もうちょっと探す 下駄箱 もうちょっと探す 校舎裏 もうちょっと探す 教室 もうちょっと探す 図書室 …俺、なんかしたかなぁ… 怒る ひっぱたく 殴る さくらの所に電話をかける そんなの、嫌だな… |
| 2月11日 |
唯子んちに電話をかける 「しないしない、そんなの」 |
| 2月15日 |
教室 「さくら!なにしてんだ!!」 「……」 「わかりました。俺の方でもいろいろ探してみます」 学校に行く 体育館 【セーブ3】 様子を見守る 様子を見守る 様子を見守る 「唯子!しっかりしろ唯子!」 【セーブ4】 「唯子!しっかりしろ唯子!」と叫ぶ |
| BAD END | |
|---|---|
| 2月15日 |
「てめえこの、いーかげんにしろ馬鹿唯子!」と怒鳴る 謝る 手を強く握る 唇をふさぐ 「あたりまえだろ」 |
| さくら END | |
|---|---|
| 12月20日 | 「ま、いっか」 |
| 1月7日 | 「ちょっと、興味あるかな」 |
| 1月8日 |
「うん、こちらこそ」 少しだけ話をする 包帯について訊く もうほんのちょっとだけ話をする 「まかせなさい」 |
| 1月10日 | 「この町は好き?」 |
| 1月11日 | がんばってほしいな、と思った |
| 1月12日 |
お昼に誘う 「早く国に戻れるといいね」 声をかける 弓華の様子を見る |
| 1月16日 |
弓華を送る 「まさか、違うよ」 |
| 1月17日 |
しばらく話をする 少し話をする |
| 1月24日 | ……びっくりする |
| 2月8日 |
いく やっぱり一人 別に気にしない 「き、来てませんよ…」 弓華に電話を掛ける 「…弓華か?」 「…待ってる」 「…見た」 弓華を待つ 話を聞く 「それでも俺、やっぱり死ぬわけにはいかない…」 よく考える 好きだ なんとか弓華を助ける 「傷は大丈夫?」 「弓華…」と近づく 思いっきりやり返す 飛び出す |
| 2月11日 |
「ここは…?」 見つめる 「それでもいいよ…一緒なら」 「…うそだ」 「俺も、弓華との子供、欲しいよ…」 触れる まだ我慢する まだ我慢する 弓華の奥深くに発射する 我慢する 我慢する 終わる |
| 弓華 END | |
|---|---|
| 12月1日 |
「でも、部屋が暖まるまで、もうちょっと布団の中に……」 「つ、疲れた…」 「できたらいいな、とは思うけど」 「優しい人」 さっそくぶらぶらする 七瀬 「小鳥が怖がるのも、ちょっとわかるな」 七瀬 教室に戻る 悪いことしちゃったな 七瀬 一人で帰る |
| 12月2日 |
七瀬 「災難だったな…」 七瀬 「んなわけないだろ」 教室に戻る 七瀬 一人で帰る |
| 12月3日 |
七瀬 七瀬 かけないで通り過ぎる 保健室に連れて行く 謝る 「なにか病気?」 「ちょっとばんそこもらいにね」 教室に戻る 七瀬 一人で帰る |
| 12月4日 |
「ラブレターですか?」 「千堂さん、男の人みたいだから」 七瀬 声をかける 「うん、ちょっと…」 「誰かいるかな、と思って…」 「……………ダブり?」 「あ、俺ね、2のCの相川…」 七瀬 「七瀬さん」 話をする |
| 12月5日 | 家でぼーっとする |
| 12月6日 |
七瀬 七瀬 七瀬 「どうして?」 「それは『約束』に入らないの?」 |
| 12月7日 |
七瀬 七瀬 七瀬 「えっちな雑誌」 「見せる」 いま読んでいる章でやめとく |
| 12月8日 |
七瀬 七瀬 とかいって、ほんとはダイエットしてるとか」 七瀬 |
| 12月9日 |
誰かに会いに行く 七瀬 「やってない」 「おねがいします」 |
| 12月11日 | 「美術」 |
| 12月12日 | ぐっすり寝る |
| 12月13日 | 「俺は、ひとりだと遊んじゃうなぁ」 |
| 12月14日 |
七瀬に会いに行く 「ひとり誘いたい人がいるんだけど、いい?」 探す …もう少し探そう …もう少し探そう …もう少し探そう …もう少し探そう 「七瀬?」 七瀬……………… 「……好き…なのかな」 「……学校に、行ってみようかな…」 「…とにかく、行く」 「……なにやってるの?」 「暇なら、いっしょに遊ぼうか?」 「旧校舎2F」 |
| 12月15日 |
七瀬 「ごきげんだね、七瀬」 いづみ 七瀬 「この手、好き?」 「…キスする」 学校に行く 「ここにいる。ここにいるよ、七瀬……」 |
| 12月16日 |
七瀬 七瀬かな 七瀬 七瀬 「…うん」 セーラー服の裾から侵入 触る 「ゆび…入れても、平気?」 「…きもちよかった」 「泣かないで……。俺、このままずっとここにいるから」 |
| 12月17日 |
聞く 七瀬 教室でままごとしよう 「らぶらぶ新婚さん家庭」 七瀬を喜ばせたいと思った |
| 12月18日 |
七瀬 手を取る キスする 七瀬に会いに行く …その場の雰囲気で決めよう 抱き締める 理由を聞く 「…やっぱりだめだ!」 「お風呂入ったら、暖まるな」 「濡れてるよ…」 もう少し、愛撫を続ける もう少しだけガマンする 中で出す★ |
| 12月19日 |
「そばにいるよ…ずっと…」 「そろそろ死ぬ」 |
| 12月20日 |
「かわいかったから、許す」 「ん、ちょっと風邪ひいたみたい」 放課後、見に行ってみる 2階を探す そーっと、覗いちゃおう… ……誰かに相談… さくらちゃんに相談 御剣さんに相談 千堂さんに相談 ひっぱたく 「小鳥…」と、優しく拒絶する 七瀬に近づく それでも七瀬を逝かせたくない、と思った |
| 七瀬 END | |
|---|---|
| 2月15日 |
さくらをはりたおす 「俺は、さくらのことが好きなんだ!」 |
| BAD END | |
|---|---|
|
【愚者の館】 http://www.foolmaker.net/ | 【トップページに戻る】 |