| 2005年3月4日(金) |
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昨日探していた商品はUSBハブの方は存在を教えてもらったので買います。
すきすきお姉ちゃんはセーブデータを眺めていたら、17とXORを取ることで元に戻りそうでした。やってみたところどうやら正解。後は順番にフラグを追っていくことにします。やる気ちょっと回復。
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区切りをOD OAに置換して行を揃え比較したところ、47〜51個目のデータが上から順の約束フラグらしいことが判明。これで約束状態は自由自在。選択肢の直後にONになるわけではなく、本当にシナリオ上でその状況が確定したところでONになるんですね。選択肢が画像だったりとなかなか嫌らしいシステムです。
37個〜51個目のデータが5人の好感度。52番目が目的の千夏の好感度でした。やはり毎日の最後の体育館の選択肢は、他のキャラのフリをして千夏好感度関係です。とりあえず真面目に練習すれば上がります。
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倒しました。千夏エンド発見。他のキャラの好感度をかなり頑張って下げないといけないようでした。選択肢では好感度は大体-20,-10,+10,+20の4通り。約束を破ると好感度が20下がります。今からルート構築に入ります。
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完成。ハーレムルートと合成できそうでしたが、途中までしか重ねられず。恐らく最後の見回りまで分岐を遅らせることはできるので、後発に期待してお任せします。
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「ぷらねこ」は起動すると以降OS再起動までポップノイズが入るようになり、「すきオネ」は起動するとサウンドカードの制御を強引に奪って終了時には巻き込んで落ち、最近サウンド制御の関係で酷い目に会うことが多いです。
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beyerdynamicのDT-770PROが届きました。インピーダンス250Ω能率96dBというのはサウンドカード直挿しでは音量が出ないかもしれないと思いましたが、考えてみれば理論上はインピーダンス40Ω能率107dBの表示のMDR-Z900と比べて18dB程度ボリュームを上げれば良いわけで、それくらいの余裕なら十分にありました。それどころか8dBしか上げていませんが同じ程度の音量が出ており、サウンドカード側にはまだ24dBほど音圧を上げる余地があります。
概観はとてもチープ。スチールむき出しの骨にヘッド部だけ布を巻き(簡単に取れます)、あとはプラスチックです。ヘッドバンドが短くて入らないという話を聞いていたので心配でしたが、側板はちゃんと可動式で極端に頭の大きい私でも十分にかぶることができました。短すぎるという人は側板を引き出すことを知らなかったのかもしれません。確かに引っ張ると折れそうで伸ばすのは躊躇われました。それから、頭を支える支点となる部分に(布の内部に)ゴムがついているのですが、これがずれていたので自分で中央に直しました。加えてプラグが汚れていたので拭きました。日本製品だとクレームが来そうです。
音質は超低音寄りと聞いて期待していましたが、最初はむしろ高音(ボーカル域)よりに聞こえてがっかり。2曲目から低音が聞こえるようになりました。確かに低音寄りです。何より更にイコライザで低音を限界まで上げても歪まないのが凄いと思いました。なお、低音だけでなく中高音にもピークがあるように感じます。女性ボーカルとベースがくっきりする印象です。ポップス向きですね。
密閉らしく、音は狭く頭の周りと頭の中で反響します。ヘッドフォンにはこれを求めているのでその点も満足。あらゆる意味でK501と対照的なターゲットで作られていると感じます。まだ10曲程度しか聞いていませんが、かなり気に入りました。
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